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2016-12-23

偏差値28の高校生でも稼ぐことができる d ポイントアプリとは?
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ポケモンGOをやるならモバイルバッテリー必須

ポケモンGOを楽しみたいならモバイルバッテリは必須アイテム

日本でも配信開始のポケモンGO早くも話題になっています。
ポケモンを探す人が町中にあふれています。これは大げさではなくて、家の近所を歩いただけで10人以上のポケモンゲッターに遭遇しました。みんなスマホを見ながら真剣です。

ポケモンGOはpokemonGOのアプリとGPSとカメラとMAPが同時に起動しています。聞いただけでバッテリーは大丈夫なのかと心配になります。
おそらく答えはNOです。ポケモンGOはバッテリーが持っていいところ1.5時間くらいではないでしょうか?
あと少しでレアモノポケモンが捕まえられるところだったのにバッテリー切れなんて悲劇も起きそうです。

ポケモンGOでバッテリー切れを防ぐには

以前に紹介した5000mAhの内臓大容量バッテリーを搭載したスマホ、ZenfoneMAXを購入するのもいいですが、2万5千円以上してしまいます。わざわざゲームのために買い換える人もあまりいないでしょう。

そこでオススメなのが大容量のモバイルバッテリーです。モバイルバッテリーを使えばスマホが2倍3倍とバッテリーが長持ちするのでアプリとGPSとカメラとMAPが同時に起動するポケモンGOには必須です。
通常のスマホ内臓のバッテリーが2000mAh程度モノもが多いので5000mAhから10000mAhの容量のモバイルバッテリーがいいとおもいます。容量が増えるとゲームできる時間は延びますが重くなります。

5000mAhのモバイルバッテリーでは手ごろな値段のものもあるようなのでこの機会に購入しておくと便利です。

アマゾンで出品されているもの一部

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バッテリー切れはマクドナルドでチャージ

バッテリーが切れてしまったら、近くのマックでお茶がてら充電しましょう。マクドナルドには充電用のコンセントを備えていますので、暑い中歩きつかれたら涼みながら充電するのが体のためです。熱中症対策にもなります。
マクドナルドはポケモンGOと提携しているそうなので、アイテムが手に入ったり、モンスターを対戦させたりできるそうです。
マックも客離れをポケモンGOで取り戻そうと必死です。ユーザー側もうまく利用しましょう。

ポケモンGOを遊ぶ際は交通事故や人とぶつかってのトラブル、データ通信量の増大で出費が大変になるなどないように気をつけて遊びましょう。

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ポケモンGOに最適なスマートフォンはZenfoneMAX

ポケモンGO 日本で配信開始まもなく!
アメリカで話題の任天堂スマートフォン向けゲームアプリ「ポケモンGO」がまもなく日本でも配信開始されます。

アメリカでは利用者がツイッターを抜いたと話題になってます。日本でも超ブームの到来を予感できます。

ポケモンGOとは自分が主人公になり、自分の住む町で実際のgoogleMAPを使い、マップ上に現れたバーチャルなモンスターをモンスターボールで捕まえるゲームです。(すごく楽しそうです)

ポケモンGOはアニメと同じで、自分がポケモンを見つけて捕まえることができ、それが実際の街中にポケモンがいるということで大人気になっています。

現実とバーチャルの融合ゲームです。すごいゲームの時代となりました。そのうち妖怪ウォッチもできたりして。

ポケモンGOはスマホの電池消費が半端ないです

ポケモンGOはモンスターを探すために、ポケモンGOのアプリとGPSとMAPを立ち上げなければいけません。それを起動したまま、画面に現れる情報を元にポケモンがいる場所まで自分でいかなければなりません。また、ポケモンも場所を移動したりしているので、ずーっと起動しっぱなしです。
これはスマホにとっては非常につらいものがあります。

まずバッテリーの問題です。常時、ゲームとMAPとGPSを起動しているとバッテリーがあっという間になくなり、ポケモンを捕まえる手前でバッテリーがなくなってしまう可能性もあります。
その捕まえそこなったポケモン、せっかく追い詰めたポケモンがレアなポケモンだったりしたら後悔はいかほどかと・・・。

そこでそんな後悔にならないようにバッテリー容量の最大級のスマホをおすすめします。

バッテリー容量が半端ないスマホ ZenfoneMAX

SIMフリーの端末としておなっじみの台湾メーカASUSから発売されているZenfoneMAXがポケモンGOには最適です。

普通のスマホのバッテリー容量が2000mAhの世の中で、ZenfoneMAXは5000mAhと大容量。これでポケモンを逃すということも避けられます。ZenfoneシリーズでもZenfoneGOが人気だったりしますがバッテリ容量は2000mAh足らずです。ポケモンgoやるんだったら絶対にオススメです。

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ZenfoneMAXでポケモンゲットだぜ!と叫ぶ大人が増えそうです。
早く配信されないかなぁ・・・。
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NTTドコモ スマートフォン新機種から警察にGPS情報許可なく提供

NTTドコモ スマートフォン新機種から警察にGPS情報を本人の許可なく提供
大変なニュースが飛び込んできました!GPSの位置情報を本人の同意なく警察などの捜査機関に提供する機能を盛込んだスマホを販売するということです。
これから発売される、ドコモの新機種・スマホからで、auやSBも追従するようです。ドコモの新機種はGPS位置情報が警察に筒抜けになるということです。

これまでは携帯電話会社が警察など捜査機関にGPSの位置情報を提供する時は、裁判所の令状と本人への通知を義務付けていたそうです。

本人になにもやましい事がない人はなんでもないとは思いますが、なんかいやな感じですね。機能を盛込むということは、日本のスマホ以外の海外発売のスマホは監視できないということでしょうか?

携帯各社実質0円施策もなくなった現在、海外で販売されているSIMフリーの端末を利用するのがいいのではないのでしょうか?

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もしかすると、ガラケーの回帰もあるかもしれませんね。電話はガラケー、スマホを持たず、タブレットでネットをwifi利用という人が増えるかも・・・。

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<以下時事通信から>
NTTドコモが今月発売するスマートフォンの新モデルから、本人に通知せずに捜査機関に全地球測位システム(GPS)の位置情報を提供できるよう端末上の対応を取ることが17日、分かった。総務省が昨年6月、電気通信事業者向けの個人情報保護指針を改定したことを受けた措置。KDDI(au)、ソフトバンクも対応を検討しており、携帯端末の対象機種が拡大しそうだ。(時事通信)
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格安SIM 事務手数料無料キャンペーン中 GMO

GMOとくとくBB SIM powered by BIGLOBEが事務手数料無料と初月無料キャンペーンをおこなってるようです。

通常格安SIM会社は月額料金は安いのですが、事務手数料の3,000円はしっかり取るところがほとんどでした。

GMOとくとくBB SIM powered by BIGLOBEは今回キャンペーン期間中ではありますが事務手数料と初月利用料金を無料にするといううれしい企画を立ててくれました。

格安SIMは元の回線はほとんどがdocomo回線なので品質は安定しています。
どこの会社を使ってもいいわけですが、初期費用の事務手数料も3,000円とバカにdできない金額です。

データプランであれば最低利用期間の縛りもないので、試してみるのも悪くないと思います。


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意外と販売好調のiphone 音楽harue

Iphone6s の廉価版として売りだされた iphone5seですが 意外と販売は好調のようで。
 画面のサイズは昔ながらの4インチということでかなり小さくに最強対2 6sの技術 3dのf ショート管 カメラ媚薬を塗り込んだものなので東氏が売れないとおもわれていた。
 iphone 5sの廉価版として出たiphone 5c-2の前になると思ったからです、


 しかしながら販売 包丁 模様で佐瀬.com - free sim カテゴリでランキング1位していますか。
 という現象は 堀田の模型屋 実質0円の精度がなくなったからです。


iPhone新型発売! 5seは売れないか?5Cの二の舞も・・・

iPhone6Sの廉価版iPhone 5seは売れるのか?

アップルがiPhone6Sの廉価版ともいえるiPhone 5seを3月に販売するそうです。iPhone6Sも販売不振のようなので、ここで話題作りといったところでしょうか。おそらくiPhone6Sの廉価版iPhone 5seは日本では売れないと思います。


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そして、iPhone6Sの廉価版iPhone 5seは買ってはいけません!

日本では売れる要素がないiPhone6Sの廉価版iPhone 5se

アップルの情報サイトの話からするとiPhone6Sの廉価版iPhone 5seは2つ前の機種のiPhone 5sの外見でiPhone6Sの機能を盛り込んだものだとの事です。

iPhone6Sってカメラの性能が少しよくなって、4K動画が撮れるようになって、3D液晶になったくらいですよね。
液晶画面が5Sの4インチのままって使いにくいと思います。

このiPhone6Sの廉価版iPhone 5seは明らかに日本向けの機種ではなくてiPhone6Sの廉価版iPhone 5seしか買えない新興国向けのものです。ですからiPhone5Sの廉価版iPhone 5Cが売れなかったように日本では人気にはなりません。

液晶が4インチとの事ですが、街中さがしてもいまどき4インチの液晶搭載のスマホを探すほうが難しいくらいにスマホの大型化が進んでいます。液晶のデバイス単価が下がってきているためです。

おそらく日本人でいまさら4インチのiPhone持ちたいという人もいないでしょう。

iPhone6Sの廉価版iPhone 5seは下取りも不利?

実質0円廃止の方向で、新機種が10万円もするiPhoneの減速が鮮明になってきたましたが、旧機種のデザインを纏った4インチモデルでその流れに歯止めがかけられるわけがありません。数年前に発売されたiPhone5Sの廉価版iPhone5cを覚えていますか?

スペックはiPhone5のままで筐体を安っぽいプラスチックにして安くしたiPhoneです。
結局大して売れなかったばかりか、下取りする際の価格が、人気がないために暴落しています。車でたとえるなら、人気のない車種を、値引き額がすごく高いからといった理由で購入して、買い替えのときに下取りの価格が安すぎて価値がなくなっていたようなものです。

安易に安いからと言ってiPhoneの廉価版に手を出すべきではありません。

iPhone 5seを買うより大事なこと

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実質0円廃止・撤廃!その前にしておきたいことその1

実質0円が廃止・撤廃される前に最新機種に乗換えを!

NTTドコモが総務省の勧告にしたがって携帯電話の機種代金、実質0円廃止・撤廃について、具体的にプランを出し始めました。その驚くべき中身はなんと端末代の値上げという暴挙でした!総務省は携帯代金の料金が高いから値下げするように携帯電話各社に指示したのに、その答えが端末代値上げとはびっくりしました。これは消費者の立場をまったく考えない信じられない方法です。


報道によると実質0円を廃止するために来月からiPhone6sを1万円値上げするそうです。携帯代が高いから何とかするようにと政府からのお達しがあったのに値上げですか?
いったいどうなっているんでしょう!?

実質0円じゃなくなくすために値上げ

実質0円というのは、iPhoneなどの端末代金が高い機種の端末代金の負担を軽減する策として、携帯各社が毎月の利用料金から端末代金の分の割賦代を割引くというものです。iPhone6sは新規で9万円以上しますから即金で買える人もほとんどいませんね。

仕組みはこうです。新しいiPhone6sは新品で定価が9万円以上です。それを2年間24ヶ月で割った金額が約3,500円です。その金額分をを毎月の電話データ利用額から割引するというものです。ですからユーザーは2年間同じ携帯会社を使い続ければ、端末代金は毎月の料金から割引が受けられて0円で使えるというもの。毎月の利用料金は電話とデータの通信料金だけです。つまり実質的に2年間使えば0円でiPhone6Sなどの最新機種が使えるという仕組みです。

この割引が新しいユーザーにしか適用されないことが多く、また割引の原資が既存客の高い料金で設けた分をまわしていて、既存ユーザーが損しているというような指摘があり是正するように政府が携帯各社に通達しました。長く使ってもほとんどメリットがなかったということです。

実質0円廃止は新規ユーザー優遇策の廃止!

実質0円の恩恵を受けているのは、他者から乗り換えて新しい機種を買った人だけ。いままでどおり同じ機種を使い続けている人や機種変更で同じ携帯会社にとどまっている人にはなんのメリットがありません。

それどころか、新しくMNPで他者から切替えた人は最新機種の携帯端末を実質0円で使える。その割引にあてる原資は、いままで使い続けているユーザーの支払った高い通信料金のなかから。
これでは不満がでてくるのもわかります。その仕組みを見抜いて格安スマホに乗換えている賢いユーザーもいますがまだ少数です。

ですから他者からのMNP(番号ポータビリティ)で乗換えてきたユーザーへ実質0円や一括0円を廃止するようになっていくと思われます。その第一弾がdocomoのiPhone6Sの端末代値上げです。今後年度が替わる4月に向けて新しいサービス料金体系を携帯各社が発表してくることでしょう。それとは別に実質0円あ新規一括MNP0円などの新規客優遇策を取れないように携帯電話販売代理店への締め付けも厳しくなっていくことが予想されます。
MNP新規0円や実質0円がなくなってしまうと最新機種を7万円から10万円も出して購入するか、毎月割賦で支払っていかなければなりません。そうなる前に駆け込みで最新機種に乗換えておきましょう。

MNP新規0円がまだあるうちに最新機種に乗換え

いま現在、他社からの乗換え新規MNPで最新機種が0円という携帯ショップがまだ残っています。今後はなくなってしまう可能性が高いので、見つけたらすぐに乗換えることをおすすめします。

ツイッターではこんなに0円端末がまだ残っています。
docomo0円






au0円





以上のように、いまの時点では探せばまだありますね。

これではユーザーは格安スマホに逃げるしかない
これでは政府が勧告した、毎月の携帯料金が高すぎる?ということの是正にはまったくと言っていいほどつながりません。こんなことしかできないようでは、ますます今急速に伸びてる格安スマホにユーザーは逃げていってしまいます。

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実質0円廃止・撤廃!影響は?

docomoがとうとう実質0円の廃止を発表!その方法と影響は?

docomoが総務省から勧告された実質0円廃止撤廃について、その驚くべき方法を発表しました。これが消費者の立場をまったく考えない信じられない方法です。

報道によると実質0円を廃止するために来月からiPhone6sを1万円値上げするそうです。携帯代が高いから何とかするようにと政府からのお達しがあったのに値上げですか?
いったいどうなっているんでしょう!?

実質0円というのは、アイフォンなどの端末代金が高い機種の端末代金の負担を軽減する策として携帯各社が毎月の利用料金から端末代金の割賦代を割り引くというものです。iPhone6sは新規で9万円以上しますから即金で買える人もほとんどいませんね。

どういうことかというと、新しいiPhone6sは新品で定価が9万円以上です。それを2年間24ヶ月で割った金額約3,500円を毎月利用額から割引するというものです。ですからユーザーは2年間同じ携帯会社を使い続ければ、端末代金は毎月の料金から割引が受けられて0円で使えるというもの。毎月の利用料金は電話とデータの通信料金だけです。つまり実質的に2年間使えば0円でiPhone6Sなどの最新機種が使えるという仕組みです。

この割引が新しいユーザーにしか適用されないことが多く、また割引の原資が既存客の高い料金で設けた分をまわしていて、既存ユーザーが損しているというような指摘があり是正するように政府が携帯各社に通達しました。長く使ってもほとんどメリットがなかったということです。

自分としては携帯番号は変わらないし、いまどき携帯メール使ってないし携帯会社をdocomoからauやSBに変えても何の不都合もなかったんですがねぇ。

実質0円廃止するには、端末代金が毎月少しでも割賦で請求されれば、実質0円ではなくなります。極端な話毎月割賦金額が1円でも実質0円ではなくなるわけです。じつは、毎月の割賦に相当する額の割引額のiPhone6sでいうところの3,500円をdocomoが減額すれば、いいだけの話でした。3,500円を3,000円に月々サポートを見直し減額するだけで500円×24ヶ月で端末代金が実質12,000円にすることができたからです。

しかしながらmdocomoは端末代金お値上げという暴挙に出ました。確かに端末代金を値上げして、月々サポート金額の3,500円をそのままにしておけば、iPhone6sの値上げ分の金額がそのまま割賦で割り引ききれない金額として残り、実質0円ではなくなります。
でもユーザーの立場をまったく考えていない、その場限りの適当な対応といわざるをえません。月々サポートの約3,500円はなくならないわけですから、以前と同様に長期契約のユーザーからの利益をiPhone6s新規ユーザーに還元していることには変わりありません。

これでは政府が勧告した、毎月の携帯料金が高すぎる?ということの是正にはまったくと言っていいほどつながりません。こんなことしかできないようでは、ますます今急速に伸びてる格安スマホにユーザーは逃げていってしまいます。

人気の格安スマホとは?

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